BookCites

個人的な映画・本・音楽についての鑑賞記録・感想文です。

「ベガスの恋に勝つルール」 2008

ベガスの恋に勝つルール (字幕版)

★★★☆☆

 

 二人の同居生活がわちゃわちゃしていて、観ていて落ち着かない。キャメロン・ディアスはまだいいとして、アシュトン・カッチャーは全然いいところがなかったような。ずっとだらしない男だった。お互い時々いい面を見せながら、同居のきっかけがきっかけだけに素直になれずにいがみ合いが続く、っていう展開ならわかるけど、家族の開いたパーティに出席しただけで急に?って感じ。

 

 ラストはあまり盛り上げもせず、予想通りの着地点。

 

監督 トム・ヴォーン

 

出演 キャメロン・ディアスアシュトン・カッチャー

 

ベガスの恋に勝つルール - Wikipedia

 

 

bookcites.hatenadiary.com

bookcites.hatenadiary.com

広告を非表示にする