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個人的な映画・本・音楽についての鑑賞記録・感想文です。

2014-10-03から1日間の記事一覧

「ボーン・スプレマシー」 2004

★★★★☆ 感想 記憶喪失の中で戦うというのが良い所だったので、続編はどうなるのかと思っていたが、まだ記憶は失われたままだった。納得。 あまりボーンらしくはないのだが、相手に実はここにいるんだよと、バラすシーンがいい。一気に緊張感が高まる感じが。 …

「ボーン・アイデンティティー」 2002

★★★★☆ 感想 硬派な感じがいいし、とてつもなく強いのに記憶を失ってそんな強い自分のことがよく分からないという設定もいい。 あまり男前だと美しい話になってしまうが、マット・デイモンくらいだと泥臭くてちょうどいい。 // スタッフ/キャスト 監督/製作…