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個人的な映画・本・音楽についての鑑賞記録・感想文です。

「ロッキー4/炎の友情」 1985

ロッキー4 (字幕版)

★★★☆☆

 

感想

 マンネリ化しつつあるシリーズを活性化するためにソ連投入。これで国家の威信という新しい軸もできた。

 

 確かにあの頃のソ連は、ああいうイメージだった。優秀な人間はとことん優秀。機械のような。

 

 まるでロボットと戦っているようで、全然歯が立たなかった相手といつの間にか互角に戦っていたのがよく分からない。思わぬ負傷で動揺してメンタルをやられたから?ハートで勝ったって事なのか。

 

 ラストの星条旗をバックに傷だらけのロッキーが拳を上げるシーンは良い。アメリカって感じ。

 

スタッフ/キャスト

監督/脚本/出演 シルヴェスター・スタローン

 

製作 アーウィン・ウィンクラー/ロバート・チャートフ

 

出演 タリア・シャイアバート・ヤング/カール・ウェザース/ドルフ・ラングレンブリジット・ニールセンジェームス・ブラウン

 

ロッキー4 (字幕版)

ロッキー4 (字幕版)

 

ロッキー4/炎の友情 - Wikipedia

 

 

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